お勧めFX商材です(^^)。


Tren-Drive「FXで勝ち続ける為の10の習慣」

レビュー内容

この商材は、トレーダー育成専門学校のような感じですね(^^)。
申し込むと(購入)と受講生専用サイトにログインするためのIDと、
パスワードを受け取り、そこにアクセスして動画を見るというシステム。

謳い文句は・・・・・・・・・・・・・。
「できる限り万人が実践できるような再現性の高いロジックのご提案」
と言う大変謙虚な物の言い回し・・。
要は「誰でもできる」という事ですが(^^;
それでも、上から目線ではない言い回しに好感を持てます(^^)。
「FXに生活を支配されない。
FXを自分の夢や目標を達成するための手段として上手く活用することによって、
心にゆとりができる事になりトレードの成績が上がる。
そんなプラスのサイクルを作り出せるようなFXトレーダーの習慣を
身につけていただく事を目的とします」
FXに生活を支配されない・・・本当にその通りです。
仕事から帰って夕食を澄ますと、PC画面に張り付いたまま・・。
家族との会話もないような状態では、何のためにFXを始めたのか?
あくまでもFXは自分の夢や目標を達成するための手段です(^^)。

カリキュラムは、動画本数は全部で68本。
合計収録時間は502分39秒・・・・約8時間40分程です。
カリキュラムは10ヶに分かれていますので、
短時間で制覇するのではなく、それこそ学校の授業を受けるつもりで、
日別や曜日別に1日1つずつ動画を見ていくのがいいでしょうね。

カリキュラムの内容。
第一の習慣
*ご挨拶とまずやるべきこと。
*FXは自己責任。
*手法とルールについて。

3つの項目ですが、この内容で直ぐに手法とルールについてに飛びつく方は、
トレードでも騙しに会いやすいのではないでしょうか(^^)。
購入したら直ぐに手法を知りたいのはわかりますが、
まずは「心を落ち着かせる・心を整える」これから始めましょう。

第二の習慣
*MT4の各ボタンの説明
*ラインの引き方。
*テンプレートの使い方。
*インディケーターの導入。
*フィボナッチの設定。

上記から読み取れる事は・・・・・・・・・・。
チャートはMT4を使い、サポート&レジスタンスラインや、
フィボナッチを使う事で、ライントレードにも似た感じをイメージ。

第三の習慣
*トータルで勝つと言う考えかた。
*FXで負ける人のパターン。
*損切りの重要性。
*勝率とリスクリワード。

ここで一度、メンタル面の重要性を説いているようです。
FXで負ける人のパターンは、
第三の習慣を飛ばしていきなりトレードをする方でしょうね(^^;

第四の習慣
*波動とは?
*トレンドとレンジとは?
*I波動とN波動。
*推進波と調整波
*波動のチャートパターン。
*押し目買いと戻り売り。

波動とは?これはエリオット波動(ウエーブ)の事か、
もしくはビランデルの法則かな?
エリオット波動に関して、私の倶楽部でも解説をしており、
実際のトレードでもイメージの中に常にあり、
裁量トレードするにおいてかなり重要だと思います。

第5の習慣
*ライン(水平線)とは?
*サポート&レジスタンスとは?
*トレンドライン・チャネルラインとは?
*投資家の心理をラインで読み取る。

第二の習慣で予想した通りに、ライントレードが出てきました。

第6の習慣
*相場の環境認識とは。
*トレンドとレンジ。
*複数時間足での環境認識。
*ベースの時間足を決める。
*時間足相関のトレードの流れ。

トレードで一番大事なのは、相場の環境認識だと思っています。
これができていないと、
エントリーサインはただの悪夢への誘いに過ぎませんからね(^^;

第7の習慣
*ロウソク足の使い方
*ロウソク足のパターンを理解する。

私もトレードにおいてロウソク足のパターンは使っています。
ある相場状況においての、
はらみ足・含み足・N字反転・反転シグナルは、
エントリーサインとしても十分使えるものです。

第8の習慣
*フィボナッチとは?
*コンフルエンスとアグリーメント

フィボナッチを詳しく解説している項目ですね。
ライントレードをするトレーダーの多くは、フィボナッチを使いますが、
必ずしも必須とは思いません。
情報過多になるようでしたら、フィボナッチの使い方だけ、
見ておくのもいいかと思います。

第9の習慣
*貴方のロジックを作ってほしい。
*Tren-Driveロジック
*Tren-Driveロジック(決済)

第8の習慣までが学習内容となり、その内容を元に最終的には、
自分のオリジナル手法の構築を目指す事を提唱しているのかな?
そうだとすれば賛同します(^^)。
結局、トレードで利益を上げている者は、
他人に教わったとしても自分のトレード手法を構築しています。

第10の習慣
*繰り返し実践する。
*守・破・離。
*ゴールを設定しよう。

以上がカリキュラムの内容ですが・・・・・・・・・。
私が受けたい(^^;
FX商材の域を超えて、FXトレーダー育成学校です。
受講期間は申し込み月(購入月)の翌月を起算月とした12ヶ月後の末日。
受講期間内であれば何度でも受講できるようです。
本当に、真剣にFXを学ぶのであればお勧めしたい商材なのですが、
さすがに価格が・・・・・・・・・・・・・。
298,000円!!!!!!!立派!。
1年間の専門学校に行くと思えば易いかも(^^)。

セールスレターでこれだけの情報を入れている事が、
内容に自信がある現れですし、価格にも反映しているのでしょうね。

貴方の決断次第です(^^)。


Tren-Drive「FXで勝ち続ける為の10の習慣」

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1、まだ自分のトレードスタイルの構築ができていない方。
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お勧めFX商材のご紹介です(^^)。

グランドセオリーFX

あらゆる場面を総合的に判断し、柔軟なトレードを目指す中上級者向けの商材です。
もちろん、初心者向けのロジックから解説されていますので、
レベルを問わず勉強できる中高大学の一貫教育のような教材です(^^)。

ユーザーサイトでの提供となっており、
マニュアルの中身はチャート設定と、この教材の基本となる「CBM」なる理論の解説があり、
その後、大きく分けて8項目の説明があります。

1.レンジ相場攻略の手法の解説
  ロウソク足の形状とボリンジャーバンドを使った手法の解説がなされています。
  レンジ相場の判断や回避ポイントも解説されています。

2.トレンド相場攻略の手法の解説
  移動平均線・ボリンジャーバンド・一目均衡表の雲・ロウソク足の形状を使った手法。
  
3.基本となる「CBM」ロジックとロウソク足の形状を絡めた説明
  ロウソク足の形状で市場心理を読み解く

4.ライントレードの解説
  ロウソク足の形状を絡めた解説があり、各手法の精度を上げる事や、
  エントリー・エグジッド、エントリー回避の目安となります。

5.スウィングトレード・スキャルピングトレードの解説
  「CBM」ロジックを中心に解説を展開

6.トレードの学習法・トレードノートの書き方
  この商材以外の商材の学び方にも役立ちます。
  具体的な方策を提案されています。

7.マルチタイムフレームの採用
  マルチタイムフレームの使い方から解説されており、
  「CBM」ロジックの精度を上げる役割となっています。

8.ポジションサイズの提案
  トレードスタイルによってのポジションサイズの提案が具体的になされています。


相場をあらゆる角度から捉え、総合的に判断していく教材ですので、
中級者・上級者の方がが「一歩上」を目指すのに欠かせない教材です。

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